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木の葉郵便

2008-09-11

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☆ 木の葉郵便にようこそ ☆

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私設図書館も容量オーバー、本の重さが応える年になったので、最近は電子図書を愛用していますが、本と読書への愛情は変わらないねこりんです。ヤフブロからお引っ越ししてきました。

 

読書をこよなく愛する皆さん、また、このブログを見て興味を持って下さった方とお友達になれたらと思っています。

 

映画、日々の雑感等についても載せています。

 

アラシックの皆様は、別ブログ「青空に紙ひこうき」の方にもどうぞ♪

 

よろしくお願いします^^

2008-09-11 11:43

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2019-11-03

Q:A Night At The Kabuki  野田秀樹

舞台 #観劇

 

小倉に、上川隆也さん、松たか子さん、志尊淳さん、広瀬ずずさんの4人がメインキャストの、野田秀樹さん脚本演出の「Q:A Night At The Kabuki」の舞台を見に行きました表情にこにこ

タイトルから分かるようにQueenの「オペラ座の夜」から取ってて、舞台の中でアルバムの全曲が使われてますぴかぴか

また、ロミオとジュリエットが下敷きになったストーリーだけど、反目する家同士が、源平の争いに置き換えられています。

2日連続の観劇、1日目は1階前から4列目のほぼど真ん中という良い席で鑑賞する事ができました。2日目は5列目の松さん寄りですが、これも悪い席ではなかったです。

この記事はネタバレ満載なので、これからご覧になる方はご注意下さい注意マーク️

また、解釈は私個人のとらえ方なので、それぞれ皆さんのとらえ方もあると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

いきなり登場した等身大の上川さんにまず動揺表情嬉しい汗今まで遥か彼方の席からしか拝見したことがなかったので表情冷や汗

どこかに流されたと見られる平の瑯壬生(ろうみお)が、自分一人だけ赦免されずに置いてきぼりになる初めのシーンは、俊寛だな、とすぐに思いました。このシーンは実は最後の方のシーンに繋がっていて、ここからは過去のここまでのいきさつが語られます。

 

原作では悲劇的な死を遂げる2人が実は生きていたら、という設定です。

大人になった瑯壬生と源の愁里愛(じゅりえ)が、若い時の自分達の恋愛に介入し、2人が悲劇の道を選ばないように画策します。

笑えるシーンも多いのですが、前半が明るいだけに、後半の悲劇が際立つ気がします。

        f:id:nekolin55:20191103204405j:plain

 

1日目に見て思ったのは、原作通り若い時に亡くなった方が2人にとっては幸せだったのではないだろうか、ということです。

2人の悲劇的な死が、両家に和平をもたらし、自分達は死後の世界で結ばれることを願ったわけで…

 

野田さんマジックで、大人になった2人は話したり笑い合ったりしています。

でも、2人は実際には野戦病院で一瞬再会するだけで、目を病んでいる瑯壬生は彼女の顔を見ることもできませんでした表情悲しい

しかも過去の過ちを修正することはできず、2人はまたしても悲劇に向かって突き進みます表情悲しい

        

戦争のあとシベリアに送られた瑯壬生は過酷な強制労働と食料の不足のために悲惨な死を迎えます。瑯壬生が収容所から送った何通もの手紙は愁里愛に一通も届くことはありません。悲しい結末の上、平家は滅んでしまい、両家の和平も為されないままです。

私は大河ドラマで、清盛亡き後、食を断って死を迎えた盛国さんを思い出してしまってますます悲しくなりました。

      f:id:nekolin55:20191103205324j:plain


でも、2度目に見て思ったのは、大人になったことで2人は周りの人間やお互いを思いやる心を得たのではないかと。

若い時2人は衝動のまま行動し、家の事を考える余裕もなく、また実はお互いの事もそれほど思いやってはいない気がします。

でも、大人になった瑯壬生は、一緒にシベリア送りになって赦免された男に自分の思いを託します。検閲に引っかからないように、伝言を頼むのです。

その伝言は、30年ぶりに愁里愛の元に届けられます。

「私はもはやあなたを愛していない」で始まる伝言。でもそれは、自分のことはもう忘れて幸せになってほしいという彼の思いやりではないでしょうか。

そして愁里愛も、男から渡された白紙の手紙に、瑯壬生の真実の思いを読み取り、その言葉を付け加えて読み上げます。

すでに今は生と死に遠く分け隔てられてしまった2人だけれど、舞台上では一緒に登場していて、そのシーンは涙なしには見られません表情大泣き

しかも、最初のシーンと同じく「Love of My Life」が使われてて、こういうリンクが…と心憎い演出でしたぴかぴか

 

時代と距離、生死をも超越して共にある2組のロミジュリが綾なす野田秀樹マジック、堪能させてもらいました。

 

1日目のカーテンコールで、おでこが膝に付くんじゃないかと思うほど深々と礼をする上川さんが、何度目かの登場のときに、ささやくように仰った「ありがとうございました」が、大きな声で仰るよりも、思いが凝縮しているようで、胸が締め付けられました。

前の方の席だと、こういうお姿も見ることができるのだなあと思いました。

 

松さんの美しいロングトーンの声に感動したし、志尊くんは若々しく元気いっぱいで、すずちゃんはあれだけ叫んでも声がよく出ていました。

上川さんは最初から最後まで声の張りも変わらずさすが舞台人だなと思わされました。

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竹中直人さんは平清盛の役だったんだけど、ド派手な衣装にジョーカーメイクで真正面に立たれることが多くて目がチカチカ表情嬉しい汗でもインパクト大ぴかぴか

野田秀樹さんご本人は乳母の役でしたが、どこから見てもばあやでした表情嬉しい汗

あと、まさか上川さんのハカが見られるとは…舌を出した表情に笑ってしまいました。オールブラックスになり切ってましたね。ノーサイド・ゲームでラグビーにはまった自分には嬉しい演出でした。

 

大きな布が効果的に使われていて、ロマンティックな雰囲気を演出してて素敵でした表情にこにこ

また、2人の間の届かなかった手紙を表す紙飛行機が、哀しく美しかったです。

 

そしてQueenの曲が全編を彩っている事素晴らしかったですぴかぴかぴかぴか

 

nekolin55 2019-11-03 21:14

Q:A Night At The Kabuki  野田秀樹
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2019-09-05

dele3  本多孝好

本棚 #読書

              f:id:nekolin55:20190905131112j:plain

 

ドラマでは何事もないように戻って来た祐太郎だけど、やっぱり妹の事件についてのわだかまりは、原作では簡単には解けません。祐太郎の方も、圭司の方も。

本作は、妹の事件に大きく関わった夏目という人物に迫る「リターン・ジャーニー」と、今まで通りに戻ったdele.LIFEの日常というか新しい依頼についての「スタンド・アローン」中編二本立て。

 

「リターン・ジャーニー」は夏目という人がつかみ所のない人間のせいか、話自体もそうなってる気がします。事件がdele.LIFEで扱うには大きすぎる内容のせいか、今までの作品に慣れているせいか、楽しくは読めませんでした。最初の方にタマさんが出てきて数ページ分いてくれたことは嬉しかったけど。

 

「スタンド・アローン」では、祐太郎と圭司、それに前の事件で関わった中学生ナナミの3人で仕事をすることになっています。前の事務所の様子と違い、祐太郎は落ち着かないようだけれど、自分はナナミがいることに違和感はなかったです。二人の緩衝材になってくれるんじゃないかなと思ってます。

依頼が父親の名前だったために始めは気づかなかったけど、実は自殺した中学生の娘、唯の依頼だったことが分かります。子供からの依頼は無効ということでデータの削除をしないことにした圭司でしたが、ナナミと祐太郎は調べてみることにします。

ちょっと背筋が寒くなるような嫌な話でしたが、祐太郎と圭司が今まで通りやっていることにホッとさせられた作品でもありました。

 

夏目とはいつかまた直接対決しなくてはならないだろうけど、今回のような話ではなく、もっと身近な内容にしてほしいと思いました。

 

nekolin55 2019-09-05 13:46

dele3  本多孝好
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2019-08-18

魔眼の匣の殺人  今村昌弘

本棚 #読書

            f:id:nekolin55:20190818132116j:plain

前作で集団感染テロ事件に巻きこまれた葉村と剣崎は、それに関係する班目機関という組織の研究施設を訪れることにした。そこはかつて超能力の研究をしていたらしい。

その研究施設は真雁という地区にあることから「魔眼の匣」と呼ばれ、そこに住む予言者サキミの予言は必ず当たると言われていた。

 

男性2人、女性2人が死ぬ、という「サキミの予言は必ず当たる」ことを大前提に組み立てられたミステリーです。

自分がその当人になりたくないからという理由で、ほとんどの住人が村を逃げ出し、中の人間がそれ以上逃げられないように橋を焼き落としたことからできてしまったクローズド・サークル、という今回も特異な状況です。

 

設定はユニークだし、明らかになる人間関係や超能力も、途中までは面白かったのですが、後半の自分が予言の標的にならないための人数合わせの仕方が複雑すぎて、訳分かんなくなってきました。作家さんの頭の中では完全に構築されているのでしょうが、こちらが理解するのはかなり無理があるような…私がトンチキなだけかもですが。

トンデモ設定でトリックも少し無理があっても、前作の方が理解しやすく面白かったですね。

 

ただ、剣崎が葉村を守ろうとする思いの強さは伝わって来たので、次作(たぶんまだ続くはず)で二人に進展はあるのか気になります。

 

 

nekolin55 2019-08-18 13:27

魔眼の匣の殺人  今村昌弘
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2019-07-14

ノーサイド・ゲーム  池井戸潤

本棚 #読書

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スポーツ物も企業物も苦手で原作を読むか悩んでいたけど、ドラマの第1回を見て、2回目を待ちきれずに読み始め、遅読の自分にも関わらず2日で読み終わりました。

トキワ自動車の経営戦略室次長の君嶋は、上司の滝川が主導する巨額買収案件に異を唱えた後に、横浜工場に左遷される。その上、会社のお荷物と呼ばれる弱いラグビーチームアストロズのゼネラルマネージャーを兼任することになる。
全くラグビーについては素人だが、経営のプロである君嶋は、アストロズを立て直すことができるのか…。

ラグビーシーンが本気なので、もしドラマを観ていなかったら読み飛ばしていたかも知れません。でも、ドラマのおかげでイメージが湧きやすく、ルールがよく分からないなりにも、その迫力と息詰まるような熱戦に、サポーターの一人になったような気持ちで読むことができました。

何より、君嶋のアストロズ再建にかける思いが熱く、それを受け止めたチームメンバー達との関わりがまた胸熱です。そして、新監督柴門の采配がチームとかみ合っていく様子も胸がスカッとします。
そうだ、池井戸さんの本ってこうだったよね、と、「空飛ぶタイヤ」を読んだ時の感動を思い出しました。

私はドラマで滝川を演じている上川隆也さんのファンで、ドラマを観始めたのもそれが大きかったのですが、原作の滝川が単なる敵役ではなくとても魅力的な人物だったことも大満足です。

読んで良かった、と心から思います。ドラマを観ている人にも、観ていない人にも、スポーツ苦手な人にもお勧めの一冊です。

nekolin55 2019-07-14 12:02

ノーサイド・ゲーム  池井戸潤
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2019-05-14

白骨の語り部 作家六波羅一輝の推理  鯨統一郎

本棚 #読書

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主演の俳優さんが好きだったのでドラマをまず見て、六波羅一輝のキャラに惚れ込んだのですが、ドラマでいくつか納得できないところもあって、原作で確認してみようと思って読み始めました。

六波羅一輝は東大出身ですが、作家になりたくて他の大学に入り直したという異色の経歴。第一作がベストセラーになったのですが、書いていると「ライターズ・ハイ」になり、意識を失っているうちにいいアイディアが浮かび執筆という自動筆記で書き上げたものです。そんな六波羅が、取材先で不思議な事件に出会い、編集者のみなみと一緒に自動筆記の力も借りながら事件を解決します。

遠野物語の舞台である村を牛耳っている昆家、主亡き後、女主人として家を切り盛りしている松子、そして市子、有希子、千明、はるひの四姉妹。
何だかもう、設定からして犬神家の一族なんですが。
有希子が行方不明になり、何と一日後に白骨死体となって発見されます。白骨は本当に有希子なのか、もしそうなら、どうやって白骨になったのか。それが謎の中心となります。

六波羅は一作目を書いてから全く長編を書いていなくて、新作を書くための取材旅行として村を訪れているので、みなみから期待というかかなりせっつかれています。二人のやり取りが完全にコメディなのはドラマの方で、原作はラブ色が強いです。六波羅はみなみの憧れの作家で、無理やり担当になったのです。
旧家のおどろおどろしい雰囲気、殺人事件自体は陰惨なものですが、六波羅とみなみのコンビが和ませてくれます。

ドラマで一番納得できなかったのは、有希子が女性と一緒にいるのを六波羅たちが見かけていて、しかもその女性は有希子の婚約者ともめ事を起こしていました。それなのに、その女性が捜査線上に浮かぶ気配がありません。真っ先に疑われても良さそうなのに…。
でも、原作ではちゃんと捜査されていました。ドラマは白骨にこだわりすぎて、他のことが捨て置かれた気がします。
また原作ではドラマでは割愛されていた驚きの黒幕?の存在について言及されます。
雰囲気だけでなく、設定やトリックも犬神家を彷彿とさせるので、もしかしたら犬神家のオマージュ作品なのかも知れません。でも、とても面白い作品だと思うので、このシリーズまた読んでみたいです。ドラマは三作目まで作られています。

nekolin55 2019-05-14 19:21

白骨の語り部 作家六波羅一輝の推理  鯨統一郎
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2019-03-25

カササギ殺人事件  アンソニー・ホロヴィッツ

本棚 #読書
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作者は女王陛下のスパイアレックスシリーズや、ホームズの公式続編を書いていて名前は前から知ってました。YA向け以外で書いた初のオリジナルミステリだそうで、それにしてもいきなりすごい作品を書いたものです。

上巻はまるまるミステリ作家アラン・コンウェイが書いた、探偵アティカス・ピュントシリーズの新作ミステリ、下巻はコンウェイの死を巡る、現実の事件を探るミステリという入れ子構造になったミステリです。

作者がクリスティのファンということで、クリスティにちなんだガジェットがあちこちに顔を出します。作品の中で触れられるので、分からないまま終わるということはありません。私が自分で気づいたのは数え歌くらいでしたが^^;
それと、狭い集落の中に隠された人々の悪意というのも、クリスティが好きな設定だった気がします。

上巻でピュントの事件は解決するのかと思ってましたが、そう簡単にはいきません。
小説の解決部分の紛失ということで、主人公の編集者スーザンも、読者も気を持たせられます。実は私はここでちょっと気が抜けて読むのがストップしました^^;
この紛失事件と、コンウェイの死がどう関わってくるのかというのが大きな謎になっています。

ミステリとしては、現実の事件よりピュントの事件の方が凝っていて読み応えがありました。犯人と、周辺人物の言動のつながりも、伏線が周到に張られていて、後で驚きがあります。
現実の方は、スーザンの人生に関わる選択や、心理面がよく描かれていて、こちらはこちらで楽しめます。
TVのミステリシリーズの脚本を書いていただけあって、並行して描かれているプロットがどれも一本のドラマとして成立するぐらい読み応えがあって、それが一冊にまとまっているという贅沢な作品です。
ミステリベスト10を席巻したのも納得の作品でした。

nekolin55 2019-03-25 21:12

カササギ殺人事件  アンソニー・ホロヴィッツ
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2019-03-02

ヤフブロ終了って…

木の葉雑記帳 #読書
実はこういう憂き目に遭うのは2度目である。

コンバート先を世話してくれるのは前回の経験(十年前)で分かってたので、焦りはしなかったけれど、移行先にいくつか候補があるということは、ブロ友さんもばらばらになってしまう可能性があるということになる。
ブログが異なると新着記事のお知らせが届かないので、小まめに覗く時間がなければ縁遠くなってしまいそうだ。

あと、私は五十音作家別のインデックスページを作っているのだが、URLを貼り付けることによってリンクを張っているのが機能しなくなってしまう。記事のアドレスが変わるからだ。

コンバートできたとしても、その後に待っている膨大な作業のことを考えると今から憂鬱になる。ほんの十数記事しかなかった前回の移行とはわけが違う。私より多くの記事があり、インデックスを作っている方も実際大勢いらっしゃる。

私は他にもブログを持っているが、手軽につぶやけるSNSの方がメインになりつつある。今回のことで、ブロガーさん達の足がさらに遠のくことがないといいのだが。

nekolin55 2019-03-02 00:14

ヤフブロ終了って…
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